2017年9月15日金曜日

集敵NIDUSビルド

NIDUSの2番アビリティ「Larva」を利用して敵を集めるNIDUSのビルドを書いておきます。

Energy Siphon
Cunning Drift

Transient Fortitude
Rage
Stretch
Fleeting Expertise
Flow
Streamline
Vitality
Overextended

NIDUSのLarvaは発動時に敵を引き寄せ、その後は引き寄せた敵をホールドするアビリティです。
ホールドしている敵を全て倒すか、アビリティ時間が終了する事で再使用可能になります。

敵のホールド中は再使用が出来ないので、Transient Fortitude、Fleeting Expertiseでアビリティ時間を短縮する事で、連発を可能に。

Overextended、Stretch、Cunning Driftでアビリティ範囲を拡大します。アビリティ範囲を拡大するとLarvaで引き寄せる範囲が増えるので、更に多くの敵を集める事が可能に。アビリティ時間を短縮しているため、万一敵が壁に引っかかっても大丈夫。

Energy Siphon、Rage、Flowでエネルギーの使い勝手を向上しています。

Vitalityは高レベル帯でも耐えられるHPを確保するため。

2017年7月28日金曜日

Windows10のゲーム用設定まとめ

ゲームを行う上で有効そうな設定のまとめです。効果については検証していないので無意味な設定があるかも。

設定の変更に関しては自己責任でお願いします。

Windows 10 (バージョン1703 Creators Update)の設定
Windowsの設定の開き方
1. タスクバーにあるWindowsボタンを押してスタートメニューを開く
2. 左下の歯車ボタンを押して「設定」を開く

視覚効果の無効化
1. Windowsの設定を開く
2. 「システム」を開く
3. 左側メニューの「バージョン情報」を開く
4. ウィンドウ右側の関連設定にあるシステム情報を開く
5. ウィンドウ左側のシステムの詳細設定を開く
6. 詳細設定タブを開く
7. パフォーマンスの「設定(S)」を押して「パフォーマンスオプション」を開く
8. 視覚効果タブ内の「パフォーマンスを優先する(P)」又は「カスタム(C)」を選択する
8.1 カスタム下のチェックボックスから必要な物のみを有効化する
オススメの設定は、「アイコンの代わりに縮小版を表示する」「スクリーンフォントの縁を滑らかにする」「ドラッグ中にウィンドウの内容を表示する」の3つのみ

仮想メモリの削除(搭載メモリ12GB以上のPCのみ推奨)
1. 「視覚効果の無効化」の6まで行いパフォーマンスオプションを開く
2. 詳細設定タブを開く
3. 仮想メモリの変更ボタンを押して仮想メモリ設定を開く
4. 「すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する(A)」のチェックを外す
5. 接続されているドライブをそれぞれ選んで「ページングファイルなし(N)」を選択した後、「設定(S)」を押す
6. 警告が出るので内容を理解した後、適切な選択肢を選ぶ
7. Windowsを再起動する事で設定が反映される

Cortanaとタスクビューボタンの非表示
1. タスクバーを右クリック
2. 「Cortana(T)」で「表示しない(N)」を選ぶ
3. 同じく「タスクビューボタンを表示(V)」を押してチェックを外す

スリープの無効化
1. Windowsの設定を開く
2. 「システム」を開く
3. 「電源とスリープ」を開く
4. スリープを「なし」に変更する

背景(壁紙)の単色化
1. Windowsの設定を開く
2. 「個人用設定」を開く
3. 背景を開く
4. 背景を「単色」にして好きな色を選ぶ

透明効果のオフ
1. 「背景(壁紙)の単色化」の2まで行い「個人用設定」を開く
2. 「色」を開く
3. その他のオプションにある「透明効果」を「オフ」に設定する

マウスの補正の無効化
1. Windowsの設定を開く
2. 「デバイス」を開く
3. 「マウス」を開く
4. 関連設定の「その他のマウスオプション」から「マウスのプロパティ」を開く
5. 「ポインターオプション」タブを開く
6. 「速度」にある「ポインターの制度を高める(E)」のチェックを外す
7. 「適用(A)」を押して設定を反映する

Superfetch(使用メモリ圧縮サービス)の無効化
1. タスクバーのWindowsボタンを右クリック
2. 「コンピュータの管理(G)」を開く
3. 左側のメニューから「サービスとアプリケーション」を開く
4. 右側の枠に表示された「サービス」をダブルクリックして開く
5. 「Superfetch」を探す(名前順にリストを並べると見つけやすい)
6. 「Superfetch」を右クリックしてプロパティを開く
7. 「全般」タブから「スタートアップの種類(E)」を「無効」に設定する
8. 「サービスの状態」の下の「停止(T)」ボタンを押して停止させる
9. 「適用(A)」を押して設定を反映する

不要なタイルの非表示
1. タスクバーのWindowsボタンをクリックしてスタートメニューを開く
2. 右側のタイル一覧から不要なタイルを右クリックしてピン止めを外す
3. 枠が余ってしまったら枠の端っこをドラッグアンドドロップで縮小できる

IMEの入力種類変更の非表示
1. タスクバーの右側にあるIMEのアイコン(「あ」(ひらがな時)や「A」(半角時))を右クリックして「プロパティ(R)」を開く
2. IME入力モード切替の通知の「画面中央に表示する」のチェックを外す
3. 「OK」を押して設定を反映する

2016年3月14日月曜日

フィギュアヘッズを始めました

フィギュアヘッズ(http://figureheads.jp/)を始めました。

元々CBTには応募してたのですが、すっかり忘れてて...

正式サービス開始の広告を見つけたのでちょっと触ってみるかなって感じで。

やってみると結構面白くてハマってます!

招待コードを置いておきますので使っていただけると助かります。

招待コード: ketXY1DC

2016年3月6日日曜日

Spriteを敷き詰めた時の線を消す

Unityで2Dゲームを作成していて、Pixels Per Unitをきちんと設定した上で、

タイルを敷き詰めた時に線が出るのを改善する方法のメモ。

Nostalgia : 2D Tile Map Editor等のエディターで並べても起こる症状。

カメラが移動してマップがスクロールした時だけに起こる場合もあるみたいだ。



どうやら、アンチエイリアスが悪さしているようなので、アンチエイリアスを切る事で改善されるようです。



方法

Edit⇒Project Settings⇒Qualityと開いて、

InspectorからAnti AliasingをDisabledに設定する。



これで改善されない場合もあるかもしれないが、自分はこれで解決しました。

2015年3月7日土曜日

Minecraftの日本語入力MODの導入方法

前回に引き続き、Minecraftの日本語入力MODの導入のやり方について、

解説していこうと思います。

Forgeをまだ導入してない方は、前回の記事を参考にして導入してください。

http://www.ailesciel.com/2015/03/minecraftforge.htmlにどうぞ。

導入はWindowsを推奨します。その他のOSでは動かない可能性があります。



準備(もう準備できてる場合は飛ばして構いません)

*IntelliInput

http://mcc.mcsv.jp/IntelliInput/Downloadから、

自分のForgeのバージョンにあったバージョンを探してダウンロードしてください。

IntelliInput *.* for (バージョン)となっています。

完了したら次へ進んでください。



導入

まず、.minecraftフォルダを開く必要がありますので、

どれでも良いので、適当にフォルダを開いてください。

新しいフォルダを作って開いても大丈夫です。


開いたら、上の部分にフォルダ名が書いてある欄があると思うので、

そこの、何も文字が書いて無い部分をクリックしてください。

そうすると、青色で、「C:\Users\*******\******\新しいフォルダー」のような感じに、

なるので、それを全て消去して、

%appdata%\.minecraft\versions」と入力してEnterキーを押してください。

(上の部分を丸ごとコピーして貼り付けすることをオススメします。)

そうすると、Minecraftのバージョンフォルダを開くことが出来ます。

そこにある、(バージョン)-Forge**.**.**.****というフォルダを開いてください。

開いて、そこにmodsフォルダがあるか確認して、

無ければ新しくフォルダを作成して、modsと名付けてください。


そのmodsフォルダに、先ほどダウンロードした、

IntelliInputのファイルをそのまま移動してください。

これで導入完了です。

後は、MinecraftでForgeを選択した状態で起動して、

チャットに日本語が入力出来たら成功となります。



お疲れ様でした。

何か分からない事があればコメントにて対応します。