2016年3月14日月曜日

フィギュアヘッズを始めました

フィギュアヘッズ(http://figureheads.jp/)を始めました。

元々CBTには応募してたのですが、すっかり忘れてて...

正式サービス開始の広告を見つけたのでちょっと触ってみるかなって感じで。

やってみると結構面白くてハマってます!

招待コードを置いておきますので使っていただけると助かります。

招待コード: ketXY1DC

2016年3月6日日曜日

Spriteを敷き詰めた時の線を消す

Unityで2Dゲームを作成していて、Pixels Per Unitをきちんと設定した上で、

タイルを敷き詰めた時に線が出るのを改善する方法のメモ。

Nostalgia : 2D Tile Map Editor等のエディターで並べても起こる症状。

カメラが移動してマップがスクロールした時だけに起こる場合もあるみたいだ。



どうやら、アンチエイリアスが悪さしているようなので、アンチエイリアスを切る事で改善されるようです。



方法

Edit⇒Project Settings⇒Qualityと開いて、

InspectorからAnti AliasingをDisabledに設定する。



これで改善されない場合もあるかもしれないが、自分はこれで解決しました。

2015年3月7日土曜日

Minecraftの日本語入力MODの導入方法

前回に引き続き、Minecraftの日本語入力MODの導入のやり方について、

解説していこうと思います。

Forgeをまだ導入してない方は、前回の記事を参考にして導入してください。

http://www.ailesciel.com/2015/03/minecraftforge.htmlにどうぞ。

導入はWindowsを推奨します。その他のOSでは動かない可能性があります。



準備(もう準備できてる場合は飛ばして構いません)

*IntelliInput

http://mcc.mcsv.jp/IntelliInput/Downloadから、

自分のForgeのバージョンにあったバージョンを探してダウンロードしてください。

IntelliInput *.* for (バージョン)となっています。

完了したら次へ進んでください。



導入

まず、.minecraftフォルダを開く必要がありますので、

どれでも良いので、適当にフォルダを開いてください。

新しいフォルダを作って開いても大丈夫です。


開いたら、上の部分にフォルダ名が書いてある欄があると思うので、

そこの、何も文字が書いて無い部分をクリックしてください。

そうすると、青色で、「C:\Users\*******\******\新しいフォルダー」のような感じに、

なるので、それを全て消去して、

%appdata%\.minecraft\versions」と入力してEnterキーを押してください。

(上の部分を丸ごとコピーして貼り付けすることをオススメします。)

そうすると、Minecraftのバージョンフォルダを開くことが出来ます。

そこにある、(バージョン)-Forge**.**.**.****というフォルダを開いてください。

開いて、そこにmodsフォルダがあるか確認して、

無ければ新しくフォルダを作成して、modsと名付けてください。


そのmodsフォルダに、先ほどダウンロードした、

IntelliInputのファイルをそのまま移動してください。

これで導入完了です。

後は、MinecraftでForgeを選択した状態で起動して、

チャットに日本語が入力出来たら成功となります。



お疲れ様でした。

何か分からない事があればコメントにて対応します。

MinecraftForgeの導入方法

とあるサーバーで遊ばせてもらってるのですが、

大多数の方が日本語MODを未導入だったので、

その大元となるMinecraft Forgeの導入方法を解説しておきます。

その後の記事で、日本語入力が出来るようになるMODの導入を解説します。

後に、ファイル名の最後.jar等の記述がありますが、設定によっては見えませんので、

無い場合は無くて問題ありません



準備(もう準備が出来てる所は飛ばして構いません)

*Forgeを導入したいバージョンのMinecraft

当然っちゃ当然ですが、Minecraftが無ければForgeは導入出来ません。

事前に、導入したいバージョンのMinecraftを起動しておく必要があります。


Minecraftを起動して、最初に出てきたウィンドウの、

左下にある「New Profile」をクリックして、


最初に、一番上にある「Profile Name」の欄に適当な名前を入れてください。

次に、出てきたウィンドウの真ん中辺りにある、「Use version」から、

導入したいバージョンを選んでください。

(例: 1.7.10のForgeを導入したいなら、"release 1.7.10"を選択)

その後、右下のSave Profileを押して、


最初のウィンドウの左下の「Profile」が、先ほど設定した名前になってるか確認してください。

なっていなければ、逆三角形のマークを押して、先ほど作成した物を選択してください。

その後、Playを押して一度起動してください。

*Forge本体

先ほど用意したMinecraftに対応したバージョンのForgeが必要になりますので、

http://files.minecraftforge.net/からダウンロードしてきてください。


(欲しいバージョン)-Recommendedとなっている物を探して、

その右にある「Installer」の文字をクリックしてください。


すると、多くの場合「AdF.ly」というサイトが開きますので、

5秒待つと出てくる右上の黄色いボタン「SKIP AD」を押したら、ダウンロードが始まります。

完了すると、forge-(バージョン)-**.**.**.****-installer.jarというファイルが出来ます。

以上の2つが用意出来たら次に進んでください。



導入

後は簡単、先ほどダウンロードした、forge-(バージョン)-**.**.**.****-installer.jarを、

ダブルクリックして起動してください。少し時間が掛かる可能性があります。

(下のようなウィンドウが出てこなかった場合は、

ダブルクリックではなく右クリックして、出てきたメニューの

プログラムから開く(H)」から、"Java(TM) Platform SE Binary"を選択してください。)


起動したら、小さなウィンドウが出ますので、

「Install client」の左に青い●が付いてることを確認して、

「OK」をクリックしてください。

後は、自動で導入がされます。


完了したら、OKを押してウィンドウを閉じて、

再びMinecraftを起動してください。


先ほどの左下のProfileが「(バージョン)-Forge **.**.**.****」になっているか確認して、

なっていなければ先ほどと同様の手順で選択してください。

後は、Playを押して、メニュー画面に「Mods」と現れたら導入完了です。



お疲れ様でした。

分からない事があればコメントで対応します。

続いて、日本語入力MODの導入について解説します。

http://www.ailesciel.com/2015/03/minecraftmod.htmlにどうぞ。

2014年10月9日木曜日

Google Chromeのアドレスバー予測の無効化

Google Chromeでアドレスバーに何か入力すると、自動で検索候補を探してきてくれて、

Enterを押すとその結果の一番上で勝手に検索してくれるという、

ありがたい機能が付いています。

ですが、

そんな機能は必要ないってシチュエーションのほうが多いので、

何とかできないかと試行錯誤をしてみたところ、

・予測サービスを使用すると、アドレスバーまたはアプリランチャーの検索ボックスに入力した検索キーワードやURLが補完されます

・ネットワーク動作を予測してページの表示速度を向上させる

どうやらこの2つのチェックを外せば検索候補を自動入力してくれるのだけは避けられる。

履歴が表示されるのはどうしようもない模様なので、我慢しかなさそうです。

と思ったら、気のせいだったみたいで全く効果がありませんでした。

現状、無効化する手段は無さそうです。